スキャンナップの価格を比較
FI-S500 FUJITSU(富士通)のスキャンスナップの価格を比較・最安値・激安・レビュー情報などを調べました。また、楽天、Yahoo!オークションなどでも価格の違いを検証。欲しいけどなんだか高いと感じるスキャンスナップの価格ですね。
楽天ではFI-S500が価格¥42,900、1%ポイント還元有り・税込み・送料別、Yahoo!shoppingではFI-S500が¥41,690税込み・送料別、という参考価格です。
私の利用目的は名刺管理・住所録や雑誌・新聞記事のファイリングですので十分に対応しています。使いやすさは抜群ですね。目的特化のスキャナーですが効果絶大です。
小型ですので小スペースで設置できますし本体ボタンで取り込み開始と女性にも簡単です。ボタンの取り込み設定も自由に作れるので白黒ORカラーとマネージャで取り込み設定を切り替えて、すぐ作業が続行できるのもうれしいです。
両面原稿をカラーで読み取ることができるスキャナ装置、富士通 カラー イメージ スキャナ ScanSnap(スキャンスナップ)おすすめです。
富士通S510のスキャンスナップの価格と特徴
富士通S510のスキャンナップの価格と特徴を紹介しましょう。メーカー型番はFI-S510、読取方式は自動給紙方式(ADF)、両面同時読み取り、読取モードは標準モードでカラー/白黒/自動(カラー、白黒の自動識別)、e-スキャンモードでカラー、光学系/光源は非球面レンズ縮小光学系(CCD採用)/白色冷陰極管、原稿の厚さは52g/m2~127g/m2(45kg/連~110kg/連)、参考価格は¥40,403(税込)となっています。
スキャンは高速ですが、文字認識には時間がかかります。パソコンのスペック・ドライバーに依存するのでしょうが私のパソコンでは一ページ3~5秒くらいかかりました。ですのでファイリングの文庫本一冊認識するのに10分以上かかる計算です。
冊数が多い場合は、とりあえずスキャンだけまとめてやっておいて文字認識は寝ている間にやります。
ScanSnap S300(WindowsR専用モデル)のスキャンスナップ
ScanSnap S300(WindowsR専用モデル)の仕様としては、品名がScanSnap S300/FI-S300、読取方式が自動給紙方式(ADF)、両面同時読み取り、読取モードがカラー/白黒/自動(カラー、白黒の自動識別)、光学系/光源がセルフォックレンズ等倍光学系(CIS採用)/RGB3色LEDで、全国の富士通FMVパソコン取扱いの量販店で買えます。
イメージスキャナPFU
イメージスキャナPFUは高い信頼性と高度な技術力で、"FUJITSUブランド"のイメージスキャナを開発・製造から販売・サポートまで行っています。
カンタン操作で、大量の書類を電子化したい方、電子化した文書を活用したい方へ、OCRから文書管理まで多彩な業務用途に対応したイメージスキャナScanSnap S510、ScanSnap S510Mなどもあります。
イメージスキャナPFUは給紙技術 ~高速かつ安定した給紙を実現しています。例えば以下のような特徴があります。
- ストレートパス構造→ 用紙へのストレスを低減
- 用紙分離機構 → 独自のアーム方式で確実に分離
- 用紙通路のフルオープン構造、光学技術~高画質・自動補正で正確な読み取り~
- 焦点深度の深い小型光学系→ミラー折返し構造により小型化
- 裏当て切替え機構(白/黒)→高画質と用紙サイズ検知を両立させています
- 2012年02月05日の贈る言葉
19時32分04秒更新